日本ウォーターシステム株式会社

会社概要

"水"という限りある資源をさまざまな分野に提供するため、
私たちは豊富な経験と確かな技術力で"水"を創造し続けています。

日本ウォーターシステム代表ごあいさつ

私たちは、豊かな経験と確かな技術で高度な水処理ビジネスを展開しています。
特に医療分野での人工透析用水処理に「資源の集中」を図り、高度に清浄化された「安心・安全」な水を提供し続けることにより医療分野の持続的な発展を支え続けています。
私たちは常に先進的な目を持ち、新しい技術を駆使し、「IoT」スキームを積極的に取り入れることにより人工透析医療の発展に寄与しています。さらに今後は「環境にやさしい水」をキーワードに新しい分野へ進出し、「医療と環境」の両分野で活躍する企業活動が社会的責任と考えています。
JWSグループの企業理念である「お客様の満足を継続的に提供する」という経営方針に基づき引き続き社会貢献してまいります。
今後とも皆様の一層のご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。

日本ウォーターシステム株式会社
代表取締役社長 滑川 治男

経営方針

水処理技術を基盤に、地球環境保全と社会貢献を続け市場を構築・拡大をさせ、
お客様の課題(ニーズ)に対して豊富な経験に裏付けられた技術力で解決を図ります。
JWSは、常に3~5年の中期経営計画を策定し、取り組んでいます。

この中期経営計画では着実な事業拡大と利益成長を具現化させるために、付加価値の高い商材、
装置、事業の開発により高収益体質の実現、持続する成長力を確保します。
この基本的な考え方に沿って、業務全般の合理化を促進し、営業面では今までの営業網を統合させて、安定収益体質を実現します。

市場の最新のニーズに合致する、より高度な水質を求める次世代の新規透析用水作製装置の開発を行なっています。

企業理念

  • システムを総合的に提供する事により、顧客に満足を継続的に保証する事を社業とする。
  • 自我の欲求を満たす事のみにとどまらず、仕事を通じ自己実現が可能な職場を創造する。
  • 楽しく、自由闊達で、個々の自主独立性、人間性、創造性を尊重しあえる社風を創造する。
  • 全員が参加し、全員で考え、全員で経営する会社を実現する。

日本ウォーターシステムの十戒

  • 「仕事の質」を意識する。
  • よりよい方法を考える。
  • すぐやる。
  • 常に自分に謙虚であれ。
  • 報告、連絡、相談する。
  • 「ありがとう」の一言を言う。
  • 他人のせいにしない。
  • 言い訳をしない。
  • 厳しく、しかし楽しく仕事をする。
  • 広い視野、長い目で判断する。